Journal Intime***

Paris発、のんびり日記。 夢の街から何気ない日常を発信中。食べ物、映画、本や音楽の雑感など。
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"Le" guide Michelin 2007, c'est parti !

michelin
グルメ様たちのバイブル、ミシェラン・ガイドの最新版!
ここフランスでは昨日から解禁になり、図書館に並びだしました。
本屋さんで一般に発売になるのは2月28日からだそうです。


なかなか頑固な☆付けで有名なミシェランだけど、それでも今年は・・・
500店の新しいアドレスが追加!

フランス全土で4752店のホテルと3641店のレストランのアドレスを掲載しているそうです。でも、そのうち星が付いているレストランは525店のみ。

一つだけ星が付いているのが436店。
二つ付いているのが65店。
三つ星はなんと26店。


高級なイメージが強いミシェラン・ガイドですが、ご時世も反映してリーズナブルなレストラン&ホテル情報もあります。管理人のようなB級グルメハンタ〜としては嬉しいこのカテゴリ Bib Gourmand は 35ユーロ以内(パリ以外では28ユーロ)でムニュ(=メニュー。アントレ+メイン+デザートのセット)が食べられる美味しいレストランのアドレスが載っています。ホテルは72ユーロ以下から。

ちなみに上の写真は「フランス」版ですが、「パリ」版ももちろん同時発売ですv
パリ20区内+ブローニュをカバー。ブローニュ近所なので助かります(笑)。

こちらは390店のレストランと60店のホテルが掲載。
Bib Gourmand情報も46店載ってるそうです。うふふ・・
ちなみにパリ市内での今年の三ツ星は10店、うち3店がニューフェイスです。


本来ミシェランは地図の出版社。
なので、レストラン+ホテルガイドのほかにも地図や案内図もなかなか充実しているので、ガイドブックとしても活用できるのがいいところ。

フランス全土版24ユーロ、パリ版14,50ユーロです。
英語版は一足遅れて3月28日発売予定(何故・・・)。


どうしよっかな・・・とりあえず図書館でチェックを入れてこよう・・・
と、企む今日この頃の管理人でした。




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ついに!「新禁煙法」

ちょっと遅れた話題かもしれませんが・・・

フランスではこの2月1日から「新禁煙法」なるものが施行されることになりました。
呼んで字のごとく、禁煙のための法律です。

とりあえず今のところ「公共の場での完全禁煙」が実施されているところです。
職場、市役所、病院などは、完全禁煙になりました。

タバコを吸わない私にとってはすごく嬉しいんですが
まったくタバコを見かけないパリの街って言うのも
なんだか寂しいかんじ・・・

と、変な贅沢を考えてしまいました。

今のところは上記の「公共の場」のみですが
来年ごろには(正確にいつだったか忘れちゃった・・)、他にもレストランやカフェでも禁煙が実施されます。

レストランはともかく、タバコの無いカフェって・・・
想像しづらいです。

新しいおしゃれな感じのカフェはなんとなく分かるけれど
昔ながらのカフェ!という感じのお店は(日本で言うなら「喫茶店」?)
タバコが無くっちゃ・・・

実際、こういう所はタバック(タバコやロトを売るところ)が併設されてますしね。


これからどうなるんでしょう。
テレビで世論を見る感じでは、賛成半分、反対半分・・・。
ワインに関しても、政府が「控えるように」キャンペーンを実施中なので
だんだんと禁欲的になっていくフランス政府です。

確かにあんまり平均寿命長くないんですよね、フランス。
ご時世からしても当然の処置とは思いますが
ちょっと寂しい気もしてくる今日この頃です☆



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パリの天気

昨日、一昨日と太陽が出ていていい天気だったのに
今日はまた「いつもの」パリに戻ってしまいました。


この冬の天気だけは・・・
本当に、人の気分まで落ち込ませてくれます。

どんよりした灰色の空。
寒くて。
雨も降るけど、ザーッという感じではなく
シトシトシト・・・と、切ない感じ。

それがまた、なんだか哀愁なのです。

今はあまりありませんが、いまだに暖炉で火をともす家もあって
うちのアパルトマンから見える煙突から煙が見えます。
なんだか見ているだけで温まる風景・・。

でも、古い家は冷えるんだろうなぁ〜。

と、どうでもメテオ(天気予報)でした。



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DEMAIN LES SOLDES !!!

明日、1月10日水曜日の朝8時から

待ちに待った(?)冬のソルドが始まります〜。



今日の夕方、時間ができたのでオペラ座方面にいそいそと「下見」に出掛けてきました・・・。プランタンなんかは、もう半分くらいのブティックはテープを張り巡らせてお客が入れないようになっていました(明日の準備のため)。ので、先に試着しておこうぅ〜なんて思っていたアテは外れました・・・orz


明日の朝は8時出勤で頑張ります(笑)。




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「パリ症候群」

なんとなく「面白いもの落ちてないかな〜(←間違ってる)」と
インターネットを検索していたら、こんなものに遭遇しました。



「パリ症候群」

なんでも、フランス(というかパリ)に憧れて渡仏して来た日本人が、現地での現実の厳しさにさらされて神経失調症になったり、引きこもりになったりしてしまう現象の事・・・だそうです。





う〜〜〜ん・・・

私自身は、こういった問題とは無縁です。
もともとフランスに憧れて住むコトになった訳ではないし、
どちらかと言えば、「ハ!フランスなんて気取っててツマんないんじゃないの?」
ぐらいの感覚だったので(なんて奴だ・・・とか言わないで下さい・笑)
最初から期待がなかったので、失望のしようがなかったのです。


逆に面白いことを発見したりできて、それなりに楽しんでいます。

もちろん生活はパーフェクトではないし、毎日が映画の様な訳でもないです。
おまけに、基本的にフランス人の考え方とかは好きではありません。
それでもこういった問題が起きる兆候はないです(図太いだけなのかも)。


やっぱり日本人には独特の「フランス(人)への憧れ」があるのかな??
特に女性は、アメリなんかを見て「私もパリに行けばあんな可愛い生活が出来るのかな〜」なんて思ったりするのかも知れませんね。他にもフランスの素敵な生活〜みたいな本が沢山あるし、単純に夢見やすいですよね。写真とか見ると、パリはやっぱり綺麗だから。


現実として「綺麗なパリ」は一部であって、カルティエによっては汚くて危険な場所が沢山あります。フランス人は(というかパリジャンは、と言うべきでしょうか)あまり外国人に親切ではないし、アジア人に対する偏見もまだまだあります。最近はピエ・ノワール、いわゆる普段白人系のフランス人に差別を受けている層が、アジア人を蔑視する傾向もあるので(えた・ひにん的な現象なのかも)、役所や職場で嫌な思いをする事もあります。


そして言葉の問題。
と、それ以上にその言葉をどう使うか・・・という事。
日本では大人しい人が好まれても、こちらではきちんと自分を表現できないと相手にしてもらえない。どんどん会話に参加しなくちゃいけないのに、それが出来なかったり。


夢を見ているとその分、現実の厳しさが辛いのかもしれません。


私の周りの日本人で(類は友を呼ぶのか)こういうタイプはあまり居ないけれど、なんとなく感覚としては分かります。酷い場合はきちんとした治療が必要だと思うので、対処できるように環境を整備しておくこと、それとそれ以前にフランスに来る前からきちんと心構えをしておくこと・・・なんかが大切だと思います。


逆に上手くやっているんだけど、フランス人に尻尾を振って、まるで「フランス人は日本人よりも上で、私たちはフランス人の真似をしなくちゃいけない!」様な感じで頑張っている人達いて、私的には「???」です。
喋り方もファッションもいくら真似しても、見た目も出身も考え方も違うんだから・・・ピエロになるだけで、見ていてちょっと涙をさそいます(ホントに)。

「日本人として」対等に、そして自然にこちらに溶け込めたら・・・それが一番なんじゃないかな〜・・・と。



でも、もちろん素敵に充実した毎日を過ごしている日本人の方も沢山いるし、きちんとした情報を集めて、しっかりした目標と覚悟を持ってくれば、パリもフランスも怖いところではありません。ので、これから来る人達にはもうこういった事は起こらないように・・・頑張って欲しいです。



なんか気が付いたら長くなってましたので、この辺までに。
雑文失礼しました☆



パリは寒いです。でも、空は青くて綺麗。


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チュイルリーの相撲取り!

すっかり秋のパリです。
ここ数日風が強くて肌寒い感じ。


そんな訳で(どんな)
昨日は友達とチュイルリー公園を散歩してきました!

今日から今月末まで行われているコンテンポラリーアートのエクスポが
・チュイルリー公園
・グラン・パレ
・ルーブル・コロッセウム
の三箇所で同時開催されるらしい、というので。


本当は入場料が掛かるんだけど、チュイルリー公園には
幾つか無料で見られる(というか、公園に飾ってある)オブジェがあるので、それを散歩がてらに眺めてきたのです。




でも、本当のお目当ては


「巨大なお相撲さんのオブジェがあるらしい」




という噂の真相を確かめるためでした。





で。

ありました。本当に。



なんでカメラ持って行かなかったんだろうって後悔してます!!

超・ピンクの肌をしたお相撲さん二人がコンテイナーを持ち上げている像でした。すっごい巨大!!

コンコルドよりのRue de Rivoli側にあります。
私、言葉じゃ説明できないので(笑)、ここまでにしておきます。
なんかすごいカルチャーショックを受けました(爆)。



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TABAC 〜喫煙、フランスの場合。

先日、道で無料で配っていた経済誌にちょっと面白い記事が載っていたので・・・参考まで。

フランスの「タバコ・喫煙の実態」について 2006です。
それによると・・・


4,000,000,000ユーロがタバコにつぎ込まれている。
1,000,000,000ユーロがタバコ税として入ってくる。
17,000のBars-Tabac(タバコ屋さん。タバコ以外も売っていますが)がフランスにある。

70%のフランス人は「公共の場での喫煙禁止法」を歓迎している。

1,400,000人のフランス人がこの3年間でタバコを止めた。
13,500,000人のフランス人が喫煙する。
男性の37%が喫煙する。
女性の30%が喫煙する。
喫煙者の30%は、25歳以下である。




・・・とのコトです。
よくTABAC(タバコやロト、テレフォンカード等が売っているスタンド。大抵カフェにくっついています)に行くと張り紙がしてあって「16歳以下には売りません」とあるんですが、16歳って・・低っ!!と思うのは私だけでしょうか・・・。


ちなみに、私自身は喫煙しないので日本との比較は難しいけれど、歩きタバコは日本より少ないかな(とはいっても結構いますけど)。喫煙者は多いけど、比較的キレイに吸っているかな、というのが私的な印象です。

でも若い人は、マナー悪い人も多い!
イキがってるだけなのかも知れないけど。



それから日本にはないもの、「自分で巻く」タイプ。
中身の茶色いカス(?)だけが売られていて、別売りのセロファン紙で自分で包んで吸う・・という物。どちらかというと若者が好んでこのタイプを使っている気がします。

綺麗なフランス人のお嬢さんが、これを手馴れた感じでクルッと巻いて最後にセロファンをなめてタバコを作っている姿はなかなか格好いいんです。匂いがキツいけど。



どちらにしても、来年には公共の場での喫煙が全面的に禁止になるので、非喫煙者にとっては嬉しい! でも、公共の場(レストラン・カフェ含む)で禁止っていうことはドコで吸うんでしょうね?? 自分のお家?


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CABU et Paris

Hotel de Villeの新しいエクスポジションを見てきました!

CABU et Paris

パリ市の情報誌の表紙裏などで有名な漫画家(?)、CABU氏のイラスト展示です。
漫画家…と書いてしまったけれど、日本のような漫画って言うのではなくイラスト、デッサン、それにコメントを入れた風刺画みたいなものが中心です。それでも殆どは白黒ペン一本で描かれているので、日本人にはとても親しみやすい感じ。

もともと、上記のパリ市が無料で市民に配っている雑誌に載っている彼の風刺漫画が大好きで、始まったときから見に行きたいな〜と思っていたんですが いつもいつもな長い列に重い腰を上げることが出来ず…結局公開から3週間ほどたってしまったけれど、やっと行ってきました!


まず、入るのが大変!
入場希望者が多いし、彼の作品は絵と一緒に沢山のコメント(面白い)が描かれているので一人一人見る時間が長い。ので、入場制限ありです。私たち(友達と行ったのです)は大体1時間位並んだと思います。でも喋ってるとその位結構すぐ過ぎちゃいますよね。

なんとCABU氏はすでに50年(!)のキャリアがありながら、これが最初の個人的なエクスポジション(キャリア50年とはいえ、最初のエキスポがHotel de Villeっていうのも凄いです)。

最初に彼の生い立ちから始まって、15歳の時に地元の新聞に投稿していた風刺漫画なんかも見れます。今よりも少しシンプルな感じ…。でも15歳とは思えない上手さです。その後はすでに出版されている風刺画の原画と、クロッキー帳に描かれたパリのスケッチの展示が続きます。最後の方には、10分ほどのドキュメンタリー映像もあり(10分ってちょうど良かったです…前の写真展では40分くらいあって、疲れちゃったので)。


ドキュメンタリー映像でも彼自身が言っていましたが、日本人のツアーリスト(特に女の子・笑)を描くのが好きらしくて、出っ歯で細い目をした女の子達がいっぱいブランドバックをぶら下げている絵が沢山ありました(泣。うぅ〜ん・・・。



なにはともあれ、とっても楽しめました♪
来年の1月27日まで公開予定です。
パリ在住の方、期間中にパリに来る予定のある方、お薦めです☆
無料だし(←しつこい


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Nuit Blanche -2006

先週末のパリは第五回目になるNuit Blancheでした!

Nuit Blanche(ニュイ・ブランシュ)とはフランス語で「白夜」のこと。もちろん、天然の白夜はフランスにはありませんので、こちらは「人口白夜」です。この日の夜は美術館や博物館が無料で深夜まで公開されていたり、各有名場所で夜中までイベントが行われたりします。

で、我が家では去年のNuit Blancheはパリの街を練り歩き(?)コースで一晩過ごしたので、今年はゆっくり美術館を見よう!ということに。去年は(面白かったけど)とにかくクタクタになって、帰りのNuit Blanche用に夜中まで運行していたバスはスシ詰めで乗れない状態。結局タクシーで帰ったという「行きはヨイヨイ、帰りはコワイ〜♪」な夜だったので・・・。今回はちゃんと帰りまで計算してから出陣です。



この日の夕方、たまたまInvalide(インヴァリッド)方面に用事があったのでインヴァリッドも見に行こうと思ったんだけど、ここは夜は開いていませんでした。私たち以外にも開いていると思って来てしまった人達が、ちょっと門番さん達と一悶着。でも、もちろん私たちがゴネたからといってナポレオンのお墓を開けてくれるはずはなくー…。

結局そのまま本命・ルーブル美術館へ。正門ピラミッドからだと並ぶので、地下のコロッセウム側から入館。ぜんぜん列もなく簡単に入れました。今回はちょっと地味にSully館の絵画を中心に見て回りました。レンブラントやプッサンあたりですね。落ち着いた感じですごく好きです。16世紀辺りの絵画だとイタリアでしょう!っていう人が多いと思うんですが、私は北ヨーロッパの洗練された感じのほうが好みです(もちろんイタリアも好きですが!)。ルーベンなんかもいいですよね。映画「真珠の耳飾の少女」(←でいいんだっけ、邦題?)で有名になったヴァルメールなんかもこのエポックになるのか、彼の絵も2枚ほど見かけました。素敵です。

でも、やっぱりレンブラントが最高です・・・。うっちょり。


そして帰り。
今回は前回の轍を踏まないように、ルーブル他の美術館が終わる深夜12時よりも20分前に退場。で、メトロ駅に急ぎました。終わる時間ぎりぎりまで粘っていると、またメトロ(やバス)が混むから…という魂胆です。実際のところ、すでにコミコミでしたが「まぁ、乗れないことはないかな」という感じだったです。そのままアパルトマンにお帰り、で12時半くらいになっていました。

ルーブル美術館に入ったのが夜8時ちょっと前だったので、ほぼ4時間居座っていたことに!しかも無料で!!

結論:計画を立てて行動することの重要性を再確認

…です。


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Michel Chaudun

今日はちょっと左岸をお散歩してきました。
最近は夜9時くらいまで明るいので、夕方仕事を終えてからでも
充分おさんぽを楽しむ時間があります♪

今日はなんとなく気分でRue de l'Universite(ユニバーシテ通り?)を
アンバリッド側からサンミッシェル方面にのんびり歩きました。


ここを通るときに絶対!にチェックするのがここ。

Michel Chaudun
149, rue de l'Universite 75007 Paris

何かといいますとチョコレート屋さんです揺れるハート
東京にも松坂屋かどこかに支店があるんだって…さすが!
ガイドブックなんかにもよく載っているのでご存知の方も多いかも。

なので私なんかが言うまでもなく 美 味 し い んですよ〜

ちょっとお値段がするので(高級住宅街だし)そんなに沢山は買えませんけど
(買えたら買えたでちょっと怖いし豚
チョコの形も可愛くってウィンドウを覗くだけでも満足♪

今日は一個だけ小さな車の形のチョコを買いました。
お店で一番安いチョコ一個だけだったのに
店員さんの対応は親切&エレガント。最高です。


と、久しぶりにパリのお勧め店でした☆

***
Michel Chaudun、東京支店のホームページ見つけました↓
http://www.michel-chaudun.jp/

写真を見た限りではだいたい同じチョコを扱ってるみたいです。
そういえばパリ店でもたまに日本人っぽい方が働いているのを見かけます。すごいな〜パリ−東京!

 

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